RIDEALIVE2018 SP01 伊那
SHINSYU INA Valley

2018年最初のRIDE ALIVEはいきなりスペシャル。担当はJUSです。
「僕自身が1番楽しめる遊びってなんだろう?」を形にできるフィールドってどこかと考えたとき真っ先に浮かんだ、と言うよりかは僕の選択肢はここしかありませんでした。

信州 伊那谷

南アルプスと中央アルプスという3000m級の山々からなる2つの日本アルプスに抱かれた、信州伊那谷。日本で唯一、二つのアルプスが同時に見られる場所です。今回のRIDE ALIVE スペシャルはトップ写真の場所、伊那谷の北部にある大城山がスタート場所。左に南アルプス、右に中央アルプスが見えるこの絶景のロケーションから一気にトレイルをダウンヒルすると言う最高のスタートを切ります。

大きな風車があるここがキャンプ地となります。普段はこの場所にテントを張る事はできないのですが今回特別に許可を頂き、この素晴しい場所でキャンプする事が可能となりました。夜にはナイトトレイルライドも予定しています。

 

DAY2はここをベースに鳩吹山へシングルトラックトレイルライドのアクティビティを楽しみましょう!グググっと登った後には極上のダウンヒルが待っていますよ!
その後は疲れた身体をリフレッシュ、温泉に入ってさっぱりしたらフィナーレへと向かいます!

RIDEALIVE2018 SP01 伊那
アンバサダー

武村信宏 (たけむら のぶひろ)
自転車とアウトドアなしでは生きていけない長野県 伊那市のバイクショップCLAMPの店長。
大阪の自転車屋勤務をきっかけにMTBトライアルにはまり、自転車歴は約20年。
長野に移住後は約10年、マウンテンバイク、カヤック、バックカントリースキーなどのアウトドアスポーツのガイドをしながら自転車に乗り、冬は山を滑る日々。 2011年に劇的な出会いがありCLAMPを立ち上げることになる。
最近はMTBのトレイルライドとバックカントリースキーに加えて、雪板やテンカラ釣り、トレイルランニングなど伊那谷で楽しめるアクティビティを取り入れて活動している。
instagram @clamp_take
小口良平 (おぐち りょうへい)
2007年3月9日から日本一周(約1年)をし、2009年3月9日から世界一周の旅に出発し、2016年10月9日(約7年半)に、故郷の長野県岡谷市にて最終ゴールをした。 日本を含みトータル約8年半かけて、157カ国(日本1位、推定世界3位)155,502キロを走破。
著書:『スマイル!笑顔と出会った自転車地球一周 157カ国、155,502km(河出書房新社)』
Facebook  http://www.facebook.com/ryohei.oguchi
instagram @ryohei_oguchi

RIDEALIVE2018 SP01 伊那
開催概要

日時
2018年4月21日-22日(土,日)雨天決行
4/21(土)DAY1
AM5:00サークルズに集合し、トラックに自転車を積み込み、トラックとハイエースで長野県伊那市へと向かいます。「大城山」山頂付近まで参加者とバイクを搬送します。一気にダウンヒルしたらダートの登り、下り、オンロードを交えながら途中、昼食、休憩を挟んでキャンプ地へと向かいます。夕食後、ナイトトレイルライド。
4/22(日)DAY2
キャンプ地をベースにシングルトラックダウンヒルライド等のアクティビティを楽しんでもらいます。アンバサダー武村さんのトレイルライドスキルアップスクールも開催します。昼食はカレーを用意しています。温泉に入浴し、17:00「草の音」3Fイベントスペースにて打ち上げパーティー、名古屋へ戻ります。
参加募集人数
10名(定員になり次第締め切りとなります。)
参加費
¥18,000(名古屋-伊那間往復交通費、DAY2昼食、DAY2打ち上げパーティー飲食事代、保険込み アルコールはキャッシュオンとなります。)
エントリー条件
DAY2は中級者以上向けのシングルトラックダウンヒルトレイルがあります。車種はマウンテンバイク限定です(フルリジットでも可)。
必須装備
  • ダートが走れるMTBタイヤ
  • テント
  • シュラフ、マット
  • ウォーターボトル、ハイドレーション
  • パンク、バイクトラブル修理キット
  • ナイトトレイルライドができる光量を持つライト(800ルーメン以上推奨)
  • ヘルメット
  • アイウェア(ダウンヒル中、枝や石、土等が飛んできます。)
  • DAY2のシングルトラックダウンヒルは急勾配な下り、ドロップオフ等の危険なセクションもあるので、プロテクター等の装備をオススメします。
  • 健康保険書(コピー可)
  • ヘッデン(ヘッドランプ)
  • 行動食
  • クッカー、燃料
  • DAY1の食料(DAY1の夜はキャンプ地に到着前に食材買い出し予定です。)
  • レインウエア
  • 防寒着
  • ファーストエイドキット(絆創膏、消毒、テーピング等)
  • 以上のアイテムをパッキングできる装備
★ご質問等があればサークルズのコンタクトフォームからご連絡下さい。

RIDEALIVE2018
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